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主張
■地域主権の確立こそが日本再生のカギ。 大阪都はその産声。 ************************ ○ 震災復興のための増税の前に犠牲を払ってでも野田内閣が実行しなければならないことが少なくとも6つある。財政再建のために ■公務員給与削減(地方公務員も含む)の10%以上の削減(民主党は09年マニフェストで公務員給与の20%削減を謳っていたのであるから) ■公益法人の整理と天下り禁止 ■社会保障費用の待ったなし削減 ■年金の一元化と世代間のバランス是正 ■特別会計を止める ■議員定数の削減 既得権の撤廃こそが日本経済の再生に欠かせない条件である。 既得権の象徴・省益を国民の利益よりも優先させる官僚に対して 国民が立ち上がる最後の時が来ている。 以上を実行して国の無駄を省いて財政を再建する。それができなければ政権交代は必要がないし、意味がない。それぐらいの決意がなければ、ただ政権が代わっても全く意味がない」 どじょうでも金魚でもなんでもいい。もう残された時間は僅かだ。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 01/06 連合会長 “早急に与野党協議を” ○ たかが組合が、と言っても組織率は落ちたと言えども日本最大の労働者組織だが、あまりな政治への干渉はよくない。 とくに傘下の自治労・電機労連・ ○ NHK労連の三つが親分だ。 みんな金満労組だ。 しかし大阪市の例ではないが政治に嘴を入れ過ぎ。 その割に自治労に媚びて公務員給与引き下げでは勝手な振る舞いを正せていない。 なぜに消費税を急ぐのか、いま大切なのは国の形を変えるための国と地方との権限移行へのアプローチだ。 地方活性化とはつまり経済における中小企業のあり方にも通ずることだ。 もっと声なき大なるもの以外の小さきものにも配慮する目配りが望まれるのに ○ 既得権益化したとくに公務員改革についてはぜんぜん手づかずというよりも黙認しているのは連合の恥だ。 とくに自治労とは隔たりを置いてしかるべき特殊ムラとしかいいようがない。 これは身分を保証された治外法権的団体であって同列ではない。 http://www.new-life-club.com/bizdoor/ PR |
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■地域主権の確立こそが日本再生のカギ。 大阪都はその産声。 ************************ ○ 震災復興のための増税の前に犠牲を払ってでも野田内閣が実行しなければならないことが少なくとも6つある。財政再建のために ■公務員給与削減(地方公務員も含む)の10%以上の削減(民主党は09年マニフェストで公務員給与の20%削減を謳っていたのであるから) ■公益法人の整理と天下り禁止 ■社会保障費用の待ったなし削減 ■年金の一元化と世代間のバランス是正 ■特別会計を止める ■議員定数の削減 既得権の撤廃こそが日本経済の再生に欠かせない条件である。 既得権の象徴・省益を国民の利益よりも優先させる官僚に対して 国民が立ち上がる最後の時が来ている。 以上を実行して国の無駄を省いて財政を再建する。それができなければ政権交代は必要がないし、意味がない。それぐらいの決意がなければ、ただ政権が代わっても全く意味がない」 どじょうでも金魚でもなんでもいい。もう残された時間は僅かだ。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 01/05 事務屋に毛が生えた程度の政事屋だったな ○。「少し期待してたが、事務屋に毛が生えた程度の政事屋だったな」と中曽根大元帥翁が慨嘆した。 ○ またBS朝日「お昼のニュース・アクセス」に出演した長妻昭氏を見ていて驚いた。慎重居士だと思っていた長妻氏が、今年4月から6月にかけての解散総選挙を予想したのだ。 http://www.new-life-club.com/bizdoor/ 01/05 谷垣氏、「話し合い解散」応じる可能性示唆 ○ 足して2で割る。 どうやら民主と自民の談合のようだ。 あとは国民が選挙で選択することになる。 これはこれで国民の民度が問われることだ。 あとでぶつぶつだけは言わないように一票を使わないといけない。 これはこれでひとつの方向性だ。 その時の大義は消費税ではなく地域主権がテーマになるべきだがそこまで国民の意識が高まるかどうかだ。 国の形の改革に目隠しシートを掛けることになることが気にはなる。 http://www.new-life-club.com/bizdoor/ 01/05 衆院解散シミュレーション 4月解散現実味 ○ 党内基盤脆弱の上に期待した見識のない官僚政治家とわかった。 印象のない借り物の言葉の羅列にいまだ自己陶酔の覚めない恰好付だけにみーんな ○ 飽き飽きしているのが分からない。 民主三代続きの道楽三昧の政治屋劇も ○ この春くらいで打ち止めになる。 次なる人物はと浮かびにくいのが情けない。 http://www.new-life-club.com/bizdoor/ 01/05 北を引き合い、橋下氏に「独裁ダメ」…静岡市長 ○ そんなにうまくやれているならもっと噂になってもいいが。 そんな発言をするところはあまり賢くはなさそうだ。北と橋本市長では比較をする奴の程度が知れる。 静岡は知事は素晴らしいようだが 市長はもう一つというのがこれで分かった。静岡市は田舎だ。 雉も鳴かずば撃たれまいと言うことをこの市長は知っているのか? http://www.new-life-club.com/bizdoor/ |
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■地域主権の確立こそが日本再生のカギ。 大阪都はその産声。 ************************ ○ 震災復興のための増税の前に犠牲を払ってでも野田内閣が実行しなければならないことが少なくとも6つある。財政再建のために ■公務員給与削減(地方公務員も含む)の10%以上の削減(民主党は09年マニフェストで公務員給与の20%削減を謳っていたのであるから) ■公益法人の整理と天下り禁止 ■社会保障費用の待ったなし削減 ■年金の一元化と世代間のバランス是正 ■特別会計を止める ■議員定数の削減 既得権の撤廃こそが日本経済の再生に欠かせない条件である。 既得権の象徴・省益を国民の利益よりも優先させる官僚に対して 国民が立ち上がる最後の時が来ている。 以上を実行して国の無駄を省いて財政を再建する。それができなければ政権交代は必要がないし、意味がない。それぐらいの決意がなければ、ただ政権が代わっても全く意味がない」 どじょうでも金魚でもなんでもいい。もう残された時間は僅かだ。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 01/04 消費増税法案、単独提出も…民主・輿石幹事長 ○ 野田は新年の挨拶でまたまたひとの言葉を引用してネバーを4回か5回連用してギブアップしないとのたまった。 代表戦の時もひとのどじょうの言葉を借りた。 ○ このおとこの自分のことばは(断固たる措置)と(不退転の決意)と言いながら実に心に残らない。 そして簡単に先延ばしするこの軽さの二律背反は ○ いままでのどの首相にもないキャラだ。 その影響もあってこの上のタイトルにはもうすぐそこにこの政権の足元が泥に逃げ込むどじょうを思わせる。 ○ もう四面楚歌どころか戦う前に全面後退を宣言したようなものだ。 もう次の受け皿をというよりもこれは即年頭解散に近い敗北宣言ではないか? ○ なんという軽い政権だことだ。 これは投了と同じことを言ったと思う。 ○ まあ消費税と差し替えの解散があり得るのか、それを国民に判定してもらう ○ 解散総選挙になるのか? やはり本来は後者でないと国民はここにきては ○ 許さないよ。 http://www.new-life-club.com/bizdoor/ 01/04 橋下市長、市労働組合事務所の市庁舎退去を要請 大阪市の橋下徹市長は4日、市役所で中村義男・市労働組合連合会(市労連)執行委員長と面談し、庁舎内に入居する6組合の事務所の退去を要請した。 年間2000万円以上の家賃減免措置についても廃止する意向を伝えた。中村委員長は回答を保留し、改めて協議することになった。 冒頭、中村委員長は、労組の一部役員が庁舎内で政治活動をしていた問題について「あってはならないこと」と謝罪。橋下市長は「政治に足を踏み込んだけじめをつけないといけない」とし、現在の家賃6割減免の廃止を表明。中村委員長は「勉強させてほしい」と即答を避けた。 橋下市長は、中村委員長から握手を求められたが、手を差し出さず、組合事務所の庁舎からの退去を要請。「また話し合いの場を持ち、僕の考えについて聞いてもらい、その時に握手ができれば」と語った。 (2012年1月4日11時52分 読売新聞) ○ 前の大阪市の組合に対する甘い対応が今日までの大阪市の市民不在の行政と市職員による姿勢壟断の癒着を呼んだ。 このなんと相手に迎合する ○ 卑屈な態度だ。 強いものにはまかれろ。 官僚・公務員の宦官体質をついた写真だ。 この民の代表者による政治主導のこの姿が国政に反映されることがこの日本であり得るのか。 もう橋下氏にお願いするしかない!! http://www.new-life-club.com/bizdoor/ 01/04 年内の解散総選挙「首相は躊躇しない」と前原氏 ○ こういうのを追い込まれやけくそ解散という。 日本政治は四面楚歌になる と自分の限界を知ってエエ恰好して自爆する。 本当に信念があれば法案成立のためにもっともっと苦悩しそのためにあらゆる模索をするものだ。 おのれの狭いへんな美学に取り込まれた狭い考えのおとこだ。 言ってる前原が実は後ろから鉄砲を陰に隠れて撃ってる卑怯なやつだ。 どうせ民主は自民と同じになっているのでいずれ節操なく自民との連立に期待をしているのだ。 そうなればこの国はじつに遠回りしてまた元の木阿弥だ。 そのためにも民主と自民の対抗する第3極がどうしても次の選挙で120-150はどんな格好でも必要になる。 http://www.new-life-club.com/bizdoor/ |
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■地域主権の確立こそが日本再生のカギ。 大阪都はその産声。 ************************ ○ 震災復興のための増税の前に犠牲を払ってでも野田内閣が実行しなければならないことが少なくとも6つある。財政再建のために ■公務員給与削減(地方公務員も含む)の10%以上の削減(民主党は09年マニフェストで公務員給与の20%削減を謳っていたのであるから) ■公益法人の整理と天下り禁止 ■社会保障費用の待ったなし削減 ■年金の一元化と世代間のバランス是正 ■特別会計を止める ■議員定数の削減 既得権の撤廃こそが日本経済の再生に欠かせない条件である。 既得権の象徴・省益を国民の利益よりも優先させる官僚に対して 国民が立ち上がる最後の時が来ている。 以上を実行して国の無駄を省いて財政を再建する。それができなければ政権交代は必要がないし、意味がない。それぐらいの決意がなければ、ただ政権が代わっても全く意味がない」 どじょうでも金魚でもなんでもいい。もう残された時間は僅かだ。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 01/03 年明け朝日新聞・選挙情報 ○ どうやら選挙モードの春の幕開け。 もう候補者はモード開陳だろう。 ○ たぶん消費税法案はこの春には難しい。 それで選挙の洗礼を促すことになる。 これで民主党は政権の座を完全に降りることになる。 つぎはどうでも過半数を握る比較第1党はない。 いずれにしても連立政権だ。第3極をどの党が占めるかがポイントで、多分みんなの党や公明が維新との連携を強めて第3極争いになる。 ポイントは地方主権が大義になれるかだ。 そうあってほしいしあるべきだ。 できればみんなの党と公明などその他で第3 ○ 極で取りあえず100議席までに達して欲しいものだ。 それと維新の会や石原氏を取り巻くライトウイング新興政治ウェーブが第3極とどう関連しながら既成政党をなし崩していけるのか。 わたしの初夢は民主145、 ○ 自民145、第3極(公明30、みんなの党・維新系120、)共産20、無所属20となりました。 http://www.new-life-club.com/bizdoor/ |
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■地域主権の確立こそが日本再生のカギ。 大阪都はその産声。 ************************ ○ 震災復興のための増税の前に犠牲を払ってでも野田内閣が実行しなければならないことが少なくとも6つある。財政再建のために ■公務員給与削減(地方公務員も含む)の10%以上の削減(民主党は09年マニフェストで公務員給与の20%削減を謳っていたのであるから) ■公益法人の整理と天下り禁止 ■社会保障費用の待ったなし削減 ■年金の一元化と世代間のバランス是正 ■特別会計を止める ■議員定数の削減 既得権の撤廃こそが日本経済の再生に欠かせない条件である。 既得権の象徴・省益を国民の利益よりも優先させる官僚に対して 国民が立ち上がる最後の時が来ている。 以上を実行して国の無駄を省いて財政を再建する。それができなければ政権交代は必要がないし、意味がない。それぐらいの決意がなければ、ただ政権が代わっても全く意味がない」 どじょうでも金魚でもなんでもいい。もう残された時間は僅かだ。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 01/02 デフレは我慢の教師 ○ 現金が大切だというデフレはいう程悪くはない。 これも我慢のうち。 ○ 欧米の負けじと円を刷りますのは人心の荒廃を呼ぶ。 今年は政権が必ず ○ 交代するはずだ。 悪いのは行政の仕組みだから新政権ではこれを変えなくてはいけない。 であるから総選挙のテーマは消費税ではなくやはり日本の仕組み改革だろう。 単なる消費税では問題の本質が誤魔化される。 ○ それこそが骨太の100年の検証に耐えるものを争点にしてほしい。 ○ つらつら考えてもそれ以外にはありえない。 今年は全世界で大きな選挙があるので、日本もそれに紛れればまた日本で政権交代の揶揄も見過ごされる。 ○ 絶好の機会と言わなくても自然にそうなる。 ○ 冬の後には必ずや春が来ると期待してしっかり腹を据えて待とうと思う。 ○ 昔に比べれば・・・こんな冬は冬のうちにはいらないかも。 ○ それと次にはいまの政権よりは多少ましなのができるようには期待したいものよ。 |
