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【2026/09/18 18:15 】 |
3/6 消費増税法案、与野党協議なしで提出も…岡田氏
3/6 消費増税法案、与野党協議なしで提出も…岡田氏
(2012年3月5日21時33分 読売新聞)
●とうとう事前の与野党協議なしでの法案提示を示唆したが、まだまだ
紆余曲折のせめぎ合いか続くはずだ。 とくに小沢の動向如何にボールは自民から投げられている。 今回の谷垣・野田秘密会談の露呈と物別れは原点志向への回帰だ。政府としては土壇場で重い荷物の負荷に苦しむことになった。
やはりこれは博打にしても軽はずみで野田と小沢が同じ党内で棲むのがますます似合わない雰囲気にある。 ただこの間も積み残しの見返り改革遅れ法案を
1つでもこつこつと成案にすべく与野党は本来の仕事を続けるのを国民はじっと見ている。 その意味では民主執行部が自ら政局めいた動きに奔す走るのは
まったく仕事放棄で評価されない。 これについては自公も是々非々で大人の対応こそが肝心だ。 そしてAIJの基金運用破綻事件などの政府天下り関連などは時節柄素早い対応と防止対策を講じることだ。 国民の政府を見る目はさらに厳しい言わざるを得ない。 困ったとき、混乱した時はやはり足元の原点確認しかない。 うわ滑りの野田の間違った財務省によって使嗾された一徹の消費税と社会保障の一体改革は、またまた何度目かの差し戻しとなったのだ。
この首相の見識と政治手法には本当の自分の生の声がないようだ。 つぎにまた抱き着きとか相手に食らいつくクリンチを考えているならばこの男は信用を党内外で完全に失し、国民からは、ただのあばた、酒焼け面の中身空っぽ首相として嘲りを受けるだけだ。 こんな時期に一升酒だけ飲んだとのニュースは、そんな二日酔いで捌けるもんでもなかろうに。 カラ元気もエエ加減にせえ。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/6 厚生年金基金 3分の2に天下り
3月6日 4時30分
● 厚労省が大きすぎるとは橋本首相時代からも言われてそのままだ。
● とても一大臣が管轄できる規模を超えている。 やはり本来は2分割か3分割だ。目が届かないというのは、大阪市再編で橋下市長が区長の格式と権限を引き上げて任せるのとおなじだ。市長が各区までの目配りが出来ないからだ。それによって権限の集中による目こぼれと即断即決で区行政が活性化する。 いずれ東京のように区長選挙となろう。 要は組織は大きければ必然的に見通しが悪くなり、効率が落ちるものだ。 そして縄張りとかの既得権益の壁ができる。 常に循環して水が腐らぬことだ。 国の組織はもう古いままで掃除も行き届かずきたない無駄の塊だ。 アブラムシやシロアリが跋扈するに任せている。 今回の事件もむべなるかなだ。 対処療法では無理。 やはり一度大がかりな野焼きで焼き尽くさねばの感が新ただ。 国の組織陳腐化と非効率でどれだけの無駄が金額換算であるのか? その筋の専門シンクタンクで弾いてほしいものだ。 たぶん消費税なし位の金額になるのではないか? 国疲弊して公務員の瓦礫のみでは民はアホらしくて国を捨てるよ。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/
3/6 プーチンの涙
● プーチンが大統領選で得票率64%で返り咲いた。 報道で逆風かわし涙とあった。日本人にはロシア人の印象は微妙にヨーロッパ感覚の中でアジアを引きずっている。 顔もよくよく見ているとモンゴルの血を漂わせている雰囲気がうっすらとある。 このプーチンも日本の柔道の有段者であり、日本文化の理解者にみえる。しかし2000年に大統領に初当選して以来2期8年のあと首相としてメドベージェフとの双頭体制で実験を持った。今回大統領への3期目の返り咲き。それでもまだ59歳だ。 初当選の時は47歳でデビューしたのだ。 これからも長期政権の可能性もある。 そこで日本としては北方4島の取り組みがどうなるかだが、まず過大な期待は無理だ。ただかれがアジアへの展望をつよく持っていることと、対中国の膨張から日本との関係改善を地政学的にもアジア展望から、両国の喉に挟まったトゲを取り除く意思はありそうだ。 しかしこの気欝な性格をもつロシア人との交渉には
● 難関が待ち受ける。 ただ戦後一時期は解決に至る波動もあった。 もし次にあるとすればエリツィンの後はこの人物しかしばらくはありそうもない。
● 多少とも日本文化を良く知るという彼に、ここ最近閉ざされて久しい北の陰鬱な海を彼らが求めてやまない南海の碧い海への出口を開くために久しぶりのいい出会いの雰囲気を感じたい。 彼は今回の選挙の当選で支持者に対して、余程うれしかったと見えて感きわまって言葉を詰まらせしばしの沈黙があったという。 日本人にはなにか通じる感性の人のようでもある。
● やはりこれはロシアと言えどもあの世界帝国のモンゴルの血が流れているのだ。そんなDNAを感じるのはわれわれが底流でそれを感じられる共通の何かがあるからだ。  「つよい男」のファションとイメージの反面、あのはにかんだ様な歩きぶりもまたほのかにそれを感じさせる。 そんな妙な雰囲気を持っこの人物を日本はさらっと見過ごすのは惜しい。 
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/
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【2012/03/06 11:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
3/5 ホリエモン 大阪維新の会を絶賛「こんな政党初めてである」

2012/03/05 10:09

● 過去1989年の山が動いた、マドンナ議員(参院)、2005年の小泉チルドレン(衆院)、2009年小沢カールズ(衆院)などとは今回の予想される維新の会は異質だ。すべての既成政党とはその成り立ちと世代が違う。 体制内からではなくそれも一方の日本の置き去りにされた休火山の大阪・西軍からこの運動の火がついていることだ。 ホリエモンが「こんな政党初めてである」というのは至極当然だ。 それとそのリーダーがまったく若いが素人ではないが、旧世代とは非連続で断絶してたっていることだ。逆に38歳で痩せても枯れても日本の副都心の大阪の知事をほぼ1期4年近く中味のある高い政治実績を積んでいることだ。 そして政治不満世代の若者がこれは今まで違う確かな実現の可能性の匂いを嗅ぎ取っていることだ。 いまの食い逃げ団塊世代の父母たちの恩恵もあるがその後自分世代に限りない不満と恐れを抱いている。この乾いた引火世代に火がつくのはもう当然の理だ。それは近い。
● とくに父母世代のちょっとした蓄積の段階的減少がその背中を強く推してくる圧迫感に大いなる不安があるからだ。 その不安神経症に苛まれつつあるこの世代はいまジャンジージャンプ台に立っているようなものだ。 つぎの決断は間違いなくかれらがそのボタンを押すことになる。それによって自分の背中を自分で押すことしかないと確信させるものを予感している。
● 橋下徹1969年生、 43歳(大阪市長)、
● 堀江貴文 1972生、40歳(収監中、2013/秋くらいまで。)
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/5 消費増税、自民に協力論
2012/03/05 07:47

● 話し合い解散の底流は続く。  小沢の恐怖よりも大阪の乱の静かな衝撃波の方が、二つ足しても3割に満たない2大政党の張り子の虎ぶりをあからさまに映し出した。 野田・谷垣・小沢のうす汚い大根役者の使い古した芝居にはもう反吐が出るというものだ。 大衆も同じ使いまわしの紙芝居にはほとほと飽いた。 もう一年交代の予定からすればいつもよりまた早いが解散総選挙は夏から秋の季語になったが吃驚しない。 つぎの出し物は官製増税台本の続きはご勘弁願ってナニワ船中八策維新編を観たいものだ。 
寄席の主は、こんなつまらぬ出し物をウダウダ見せては木戸銭を戻せと言われるのは当たり前だ。 だのに断固たるとか、不退転の決意とかまだ言って木戸銭の値上げを隣の寄席の主とこそこそと秘密の寄合いまでして。 もうすぐ、ナニワの新ネタ劇場が秋ごろまでにはやってくるそうだ。はなしではまるで出し物は今までとは真逆に違うそうだ。 ほんに待ち遠しいことだねぇ。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/4 国家公務員の給与削減、期限終了後も引き下げ継続視野
● 財務省派遣のこの古川はまさにもう官僚丸出しの成れの果ての政治家だ。
国家戦略も担当とているのでもっと期待したがまさに当て外れ。今回、心底からそう思うのなら初めて唯一まともな発言をした。もう遅きに失した感はあっても考え直したのはよろしい。 お子チャマ財務大臣よりもまだしもこの男の方がマトモだからだ。 しかし民主政権はこれでおしまいだからイタチの最後っ屁かもしれないのは覚悟の上で聞き及んでおこう。あとこの男からは経済財政相として経済再生と成長政策は聞けず仕舞いだった。 しかしこの期になっての全国行脚で逆風の強さをいまになって知ってのいつものパフォーマンス的発言ならば言うだけ番長の2番手でしかない。とにかく口先民主はもうアカン。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/4 除染は事故後1か月で 1年後にやってもは意味ないとの指摘
2012年3月3日(土)16時0分配信 NEWSポストセブン
●除染は流れて行った先で予想もしない場所に溜まる「ホットスポット」が必ず出てくるので、そこだけ見つけて除染すればよいのである。 それでないと無茶苦茶な費用が要るという意見もある。 遅まきながら政府は広く公平な議論を起こさないと、雇用のための雇用を作ることとなる。 それはまずもって正確な科学的見地と世界標準との兼ね合いのバランス点を見つける必要がある。
とにかく感情的な事にも触れやすい問題だけに無駄な費用はその分被害者の別の救済へ回せることも考えれば一定の妥協点が見つかるのではないか。
とにかく排除すべきは復興利権として一部の業者や既得権益として流出しないように知恵を出すべきだ。 それにしても遅すぎる。政府の関与がぬる過ぎて
邪魔が入りやすい。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/4 公務員給与引き下げ、2年後以降も 安住財務相が示唆
● 2年後に民主が間違いなく政権党ではない。 地元に帰ってのリップサービスは野田の尻にくっ付いて財務省の走狗になり果てて、落選の危機にもある
● おチャマ財務大臣の苦肉の叫びにも聞こえる。 もともとこれは当然の話しでいまさらめいて覚めてしまう。 マニフェストの1丁目1番地をなにか事新しく恩にきせる言いぐさが気に食わない。史上最低の財務大臣がいずれ来る総選挙てリバイバルするかどうかで宮城県の民度が図られる。 
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/4 首相、原発再稼働に意欲
2012年3月4日(日)5時9分配信 読売新聞
● 政治判断とは勝手に政府で決めることだ。 いつもこういう考え方なのだ。
● とにかくいつも国民とは正対せずに斜に構えて、それが出来た試はない。
● 言うだけ番長は前原だけではなくこれもそうだ。 深く考えないでいつも世論に迎合することに行き過ぎて途中の経過を分析しない。 だからこの政治手法ではいつも未達が多く未整理があとで露呈し、その現実とのギャップの言い訳・つじつま合わせに汲々とする繰り返し。 民主政権の典型的パターン。そして無理とわかっていてもそのまま放置して棚ざらしのままにまたその言い訳をだらだらしまくる非効率きわまりない。 当然決めない、決められないとなるのは本来ものごとを深く見ないからに起因する。 祖いう意味ではすべてアマチュアの集まりだ。 プロの政治家はいない。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/4 学者より民間エンジニアの活用を――大前研一氏
4月発足「原子力規制庁」のあり方と課題
● 今回の事故で御用学者の無知と無駄と誤謬が暴露された。 学者もカネと権力の前ではただの人。 その上に彼らの官僚化・役人化が分かった。 それで本当の技術者が国民の前から消えた。官僚化されていない本当の技術者を前面に引き出すことだ。そして自由に議論させる。事務屋の黒子は口出しさせない。 そして組織の上にも文系を外して技術系を配置する。それを全規制庁まで広げて、とにかく文系屁理屈だけの事務屋は完全排除する位の新組織にする。
● 今回の事故調の中間報告でも原子力委員会の斑目と保安院の前の寺坂?とかいうのが一番戦犯だ。(このバカ寺坂というのは、技術の事なので自分はそれの分かるものに任せたとヒヤリングで答えている。) 要は責任の所在を曖昧にして保身のみで百害あって一利なしの要らざる組織であった。しかし原発のあり方がいま問われて今後
● 変化する可能性も多く、これで終わりではなく、それの始まり位の弾力的発想がいる。こんなエエ加減な組織でこんな原発を運営していたというのは、組織のエンジニアリン的な観点から見ても文系の事務屋の発想ではどだいはじめから無理だったのだ。 これは霞が関全体にも言えることだ。
● もっと工学的見地から組織配置が必要だ。 霞が関と永田町全体に理系の血を入れないとこれからの時代無理だろう。やはり文系の頭ではこなし切れないマトリクス的配置頭脳が必要だ。 さらに言えば日本国自体があいまいで情緒的だ。 このグローバル世界ではもっと工学的見地で俯瞰する雰囲気つくりがいる。 あらゆる社会面から見ても散文過ぎる。要は極論すればルーズなのだ。子供なのだ。とくに倫理観がなくなってタガが外れて自動制御できない無責任・カネ万能のわがまま国家というよりムラ社会が大きくなっただけ。体がでかくなっただけの肥満のガキ国家と言えなくもない。
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【2012/03/05 11:15 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
3/3 小沢氏“新たな政権樹立も”
3/3 小沢氏“新たな政権樹立も”
● 毎日毎日同じことだけではなく、小沢が政権を取れば何をやりたいのか、具体的に言え。 引かれ者の小唄じゃあるまいし、たとえば橋下君のように
● 明快に地域主導道州制とか国家の統治機構の転換とか言えばいい。
● あんたこそこそとして。 公務員給与引き下げ20%か総人件費20%減のいずれかと厚労省と年金省の2省分割をマニフェストにして達成後に消費税10%一括引き上げする。こんなのむはいかが?
● それと電力自由化のために発送電分離と経営の合理化達成までの東電国有化15年。 党名は新維新民主党でもいいよ。橋下君が了解すれば。
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3/3 岡田氏、大阪都構想を一転評価
(2012/03/02-18:22)
● 大阪都構想について「提案はなかなか興味深い」とはどの面下げてと言いたい。つい先だってまでは我々の考えとは隔たりがあるとうそぶいた。 この男がこんなに無定見であったとは。 あの原理主義的フランケンシュタイン面はどこへイッテシマッタノダ。 もう民主の内輪はもう火宅状態ではないのか? 野田は谷垣と密会がばれても白の切り通しで閣僚もしらけ気味。
● 前原も橋下くんを呼び出して地方自治法の改正の匂いを振りまく。岡田もそれに唆されての一転評価。 もう選挙前みたいな勝手な振る舞いだけが目立つ。 そして殆どは自公の云ってきたことの丸呑みである。
● 小沢は小沢でむらグループに政府執行部批判を焚き付けて高見の見物を決め込む。橋下君はやはり運も強い。 荒野をひとり進軍しているようなものだ。もう箱根山の手前までは馬をすすめているのではないか? これが難航ではあるが超えれば王宮は意外と近いはずだ。 
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

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3/3 職員リストは「中傷目的の捏造」大阪交通労組、告発状提出
2012.3.2 22:51
● もうこの市労連のあくどさは世間に知れ渡ったから、橋下氏もあとはジャブ程度で適当にあしらうことだ。 所詮チマチマした既得権益で吸い上げたカネで同好会的にOBも交えて大阪市も巻き込んだ政治ごっこがばればれになった。おかげで維新の会としては恰好のネタを出しに潰しにかかればいい。 維新の会の次の目標は大阪都に向かっての断固たる基礎固めだ。 自民・民主も地方自治法改定の動きをみつつ、みんなの党。公明にも目配りして国政のどツボに嵌められないように断固とした独立自尊の基軸を固めることだ。 それだけにとくに大阪市が大阪都構想の中心だけに完全に大阪市政を抑えてほしい。 大阪市議会では過半数はなくとも連携で過半数を取ることのために次の選挙まではとくに公明の協力は必須である。 この組合についてはカネの出所を干しあげることは完全にせねばならない。それまでは手を緩めてはいけない。地下鉄の広告を締め上げたのは当然である。
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3/3 自民 都構想念頭に法改正案
● 大阪都構想を実現するための地方自治法改正要綱を了承した。とくに東京都のような特別区の設置を前提としている。公明党と協調のうえ今国会への共同提出を目指すこととねみんなの党との協力も検討される。その内容は財政・事務分担・議会定数・などを盛り込み地方議会の可決を経て住民投票で過半数の同意を得れば、総務省や関係省は速やかに法整備を義務づけられている。  はやくそうなってほしいものだが、ハードルはいろいろとある。
● 一方、民主党も今国会に向けて同じく地方自治法改正案を急遽提出する方向となった。 とくに初めのころは維新の会には批判というより反対もあり、執行部でも動きは遅かった。しかし政治の方向が維新の会が無視できない政治課題にのし上がってきて作業チームの検討指示に変わった。 前原政調会長が指導した。 いまはもうあの岡田もおっとり刀で賛意らしき発言に風向きが変わった。 いずれ解散総選挙の際には民主が遅れたとの印象を
● 留めたいこともある。 こうして徐々にではあるが大阪都構想は国政でも環境整備に動きだしてきたことは今後の政治動向の大きな渦をはらんできたともいえる。2大政党でも30%に満たないのに浮動層が60%近いこの国の
● 政治構造が地殻変動を起こす可能性は潜在的に物凄く大きいエネルギーを
● 内包していることだ。 政治世界に大地震がおきても少しも不思議ではない。
● その意味では嵐の前の・・・。その見方からすれば消費税なんては大した政治アイテムではないのだ。 明日からでも即10%引き上げがすぐにでもできる政府が望まれるためのいまを考えねばならない。  大阪の乱はやはり底辺では歴史的にはその必然性があったのである。 
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/


● 3/3 大阪府市統合本部がスタッフ公募 霞が関若手官僚が合格
2012.3.3 00:22
大阪府と大阪市の共通の政策課題や改革の意思決定機関となる「府市統合本部」が民間ブレーンの特別顧問を支えるスタッフを公募したところ、75人の応募があり、選考の結果、現役の若手官僚ら数人が合格していたことが2日、分かった。特別顧問の元経済産業省官僚、古賀茂明氏が、同日付の自身のメールマガジンで明らかにした。
 統合本部は合格者の出向を求め、副本部長の橋下徹大阪市長が大臣あての親書を国土交通省や経済産業省などに提出。橋下氏は2日、「エリートが集まる霞が関のメンバーが『大阪でやってやるか』と思ってくれたのはありがたい」と話した。古賀氏はメルマガで「失敗すれば、その後の昇進で差別される可能性が高い。リスクを冒してでも挑戦しようとする勇気に心から敬意を表したい」と絶賛。一方、橋下氏は、省庁側は「優秀な職員を出すのは痛いだろう」と話し、実現困難との考えを示した。
● わたしも橋下市長のいう通り実現困難だと思う。国内だけ向けで世界的水準からもペラボーに高い能力を持つとも思えないこの国の官僚がもし優れているならば体制内で自己変革が出来なければウソだ。 それと安全ベルトをつけて危機に対応というのはそのこと自体が甘えでそんな人材には当面の利用はあっても本気度は薄い。きっぱりと前職とは縁切りがすっぱりとしてよろしい。
しかしながらわずかに一昨年の秋ごろにできた維新の会の母体が1年半くらいでここまで国家回天の動きの中枢にそれでも迫ってきたのは吃驚することだ。
ここは腹の据えどころで武士は食わねど高楊枝の矜持は持ってほしい。人材こそが命だ。 いまは平均的レベルの官僚なんてクソ食らえなのだ。 統治機構の回天的変更を血を流さずにできるわけはない。 ひとりの橋下があとあと数十人は育てていずれはそれらがあまた燎原の松明に移されて拡がることである。

 やはり虎穴にいらずんば虎児を得ずの心意気だけは貫いてほしい。
何事も初めが肝心である。 わたしは今の体制内の官僚は要らないと思う。
そんなのより現実の現場でたたき上げた官僚しか信用できない。口舌の輩は要らないのだ。 とにかく現場で体験したことの積み上げをいずれ体現できるような人材の育成がいる。 促成栽培ならばそれはそれで割り切っても良いと思うがそれだけのことだ。 その中からもちろん本物がでるかでないかはやらないと分からないからやってみるのを否定はしない。 しかし本物かそうでないかは橋下維新の会が目利きできるはずではある。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/3 旧社保庁OBがAIJ紹介
2012年3月3日(土)6時18分配信 共同通信
● 厚労省のとくに年金部門というのは官僚の巣屈でも一番のカスの集まりだ。
● こいつらが年金を食い物にどれだけの国富を食い散らかしたことだろう。
● いままたこいつらの残りかすが都落ちして天下り先で何も知識がないのに
● こんなインチキをしでかしたのがこれだ。 言う奴もそうだが、欲呆けてそれに乗ったやつも、どっちもどっちだ。 まあ悪事はこれからまだまだ不景気で出てくると思うが、この話なんかは官による悪徳商法ではないか?
● この先どんなことになろうが、こんなでたらめのために救済のきの字があることは絶対に許されない。 一番の教育はこんなことをしでかした一党は
● 昔の市中引き回しが一番よろしいのだが。 ほとほと民主主義とは不公平な制度であることよ。 ところでこの事件にはわたしの勘では裏で大きな
● 監督官庁の厚労省の年金ルートとのつながりを徹底的に調べ上げる必要があるやに思うが。 なにか胡散臭い流れは否定できない。過去10年近い時間の堆積は膿をはらんでいるようではないか。責任者の顔写真が出ないのも
● おかしい話だ、 こんなのは公開銃殺だよ。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/3 橋下市長の公約…小中学校で土曜授業導入へ
2012年3月2日(金)10時28分配信 読売新聞
● 先生にも反対があるいう。 先生も労働者だからいろいろ言い分とか考え方もある。 これは本来は行政からの事ではなく先生の方から言うべきでは。
● 行政は日本のあるべき教育水準から言っているかどうかは判らぬが、少なくとも国際評価や日本社会のなかでの水準や程度を鑑みて勘案しているのだろう。 ただ国と自治体との綱引きはあるが。わたしは今の日本では各自治体、基本的には地方に任すべきだと思う。 日本がいまの国民生活水準をかろうじて維持するためにも、特に我が国の置かれた立場からも教育は根幹の
● 国家資源だ。 いまの間違った国家統治機構の下でこの大切な教育が、バカな官僚によって一元管理されていることには強い反発と危機感を感じる。
● とくに先生の組組合と官僚によって教育現場が特殊なムラ社会になっている。 教育は目の届く自治体がその方向性の実権と予算権ももつべきだ。
● いまの橋下維新の会はこのことでも改革を最大の課題に置いているのは
● 将来の日本の位置づけを想ってのことだ。 堕落した教育官僚と教育組合の
● 既得権益防護だけのための教育から解放しなければならない。 子供の教育環境に大人社会の矛盾が反映度が増えて、そのことが純粋な教育のあるべき水準論を曲げている。 やはり広い意味で教育も社会の中で現実的には
● 競争の論理がある程度は働くことも是認すべきだ。ここでも個と全体の混同による議論の混同に陥る。 やはり日本人は教育によって食べていかねばならぬ側面は否定できない。 ひとはパンのみで生きているのではないが、パンがなしでも生きてゆけないのだ。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/
【2012/03/03 17:02 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
3/2 小沢氏「話し合い解散、あり得ない」
3/2 小沢氏「話し合い解散、あり得ない」
● 解散は野田の独断権だ。小沢や小沢ガールズに顧慮なくやるだろう。
そして仮に検察審査会の無罪も空しく民主はパンクする。そして自民も。
当然消費税法案は選挙後の連立政権で扱う。その時の政界地図がどうなるか?
橋下維新の会の動向が絡む。大阪都と地域主権型道州制への可能性への協力具合で橋下新党と諸勢力の綱引きでこの法案の帰趨が決まる。 維新新党は地方主権の可能税が見えれば見返りの行政改革の課題法案を条件として消費税には賛同すればいい。 民主・自民・小沢は三方一両損で維新の会は一攫千金のチャンスを得るかも。 しかしこれは政界ガラガラポンの初めであるかも。 それも実際に言葉ではなく、実行成果として。これが長い20年以上の日本の漂流の終焉の始まりであってほしいが。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/2 職員採用口利きにからみ、全市議を調査へ
● もう大阪市は、いや全国の市町村も似たようなものだろうが、市と組合と議員と一部市民の既得権益伏魔殿だ。 まだまだもっと出てくるはずだ。
60年分以上の似非民主主義と似非社会主義のモーレツなゴミと垢。併せて社会民主主義およびそこに共産主義の相乗りのてんこ盛りのシロアリ構図だ。
納税者はこれを怒れ。 そしてもっとこいつらのインチキを白日の下に晒せ。
なんが憲法の思想信条の自由だ。労働組合のインチキ性とその周りの口先だけの学者・自称インテリコメンテイタ―ども。 ただのタカリ連中ではないか。
大阪の政治・社会の後進性は大阪人の民度の低さとエエ加減さも炙り出した。
まあ落ちるとこまで恥を晒してから考え成すことだ。 もっと恥ずべきことが山ほど残っているのではないか? 国も国なら地方も地方。こんな口利き議員は次の選挙で確実に落とさないと。
2012.3.2 08:42

● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/2 メール使い違法政治活動の疑い
● 大阪市の労働組合はやはり異常に強すぎる。 組合員への締め付けの不満が
● 市の方にも上がっているのだろう。 そしてそういう組織にありがちな唯我独尊がはびこり、組織自体が既得権益化しているようだ。 それも戦後から50-60年の長きにわたる期間だ。 とくに市と労働組合の癒着が続いている。市庁舎内の組合事務所撤去を早々に決めたのも、この組合の内情をを市民が初めて見聞きしてきたからだ。 叩けばこの組合の埃は随分と出てくるので、その前の逃亡だ。 それと盛んに市のメールの調査を非難しているがまったく当たらない。 それにバカみたいに共産党の志位までが大人げなく喚くよりは無理に引きずり込まされているのも、この組合の左寄りが
● いままだこんな時代遅れの組合があるのかと吃驚させられて人も多いのでは。 全くの藪蛇じゃないか。 とにかく前近代的でもうこれは昔の社会党時代で始末がついていた筈のことだ。 とにかく時代遅れのお呼びではないのがガラパゴス化して生き残っていた。 これは騒ぐよりはもう放っておけば。 こいつらこそ、市政に吸い付くヒルみたいなものでいわゆるシロアリだ。 まあしかし橋下君にあぶられて昼日中に御堂筋の真ん中に抛りださたようなもんだ。いずれ市民からは見放されるのは間違いない。 重ねて、こいつらは永い間にかなり悪いことをしている。カネの出入りをチェックすることの方が早道かもしれない。
2012年3月1日(木)14時47分配信 共同通信
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/1 極秘会談否定しつつ「あっていい」と官房長官
● 語るに落ちるとはこの鵺(ぬえ)みたいなおっさんのことだ。野田内閣が
● メリハリが効かないのは政権が未熟なことに加えて閣僚の地力がないことだ。 とくに番頭のこのおっさんの物言いはいつも煮え切らん。 もう太鼓持ちの野田のそのまた太鼓持ちだから、奥歯にものがたくさん挟まってはっきりしない。 つまりは見識と分析が出来ないので取りまとめ役の体を成していない。 焦点ボケは扇の要のところがしっかりしていない。 鳩山の時の平野もピンボケだったのを思い出す。 要は裏方上がりなのが人手不足で
● 表に出てきて能力が発揮できないのが玉に傷。 大体そんなのが多い。できるのは毎晩の野田の酒の相手だけは今でも明けまでもやっているのでは。
● 野田もこいつもいつも二日酔いは間違いない。 それも言ってることが明利用でない原因かも。 ついぽろっとウツツデ喋ってしまうことも。それにしてもそれくらいのが番頭役だから所詮力量はしれたものじゃ。
● まあ小沢への解散の当てつけもあるにはあるくらいのことだ。これも所詮小さな政局まがいのゴムパチンコ程度でしかない。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/1 公務員給与削減「憲法を二重三重に蹂躙」提訴へ
● 気位の高い国公労連はこれが2年間は別としてあとあと経常的に給与水準が下がるのを嫌がってこんな抵抗か? 世間相場は今回の下げからまだマイナス12%だ。 いまも民主党の当初マラフェストマイナス20%減は生きている。それで初めて官民格差が正されるのだ。 なにを文句言ってるのだ。
● 自分らだけぬくぬくと身分制の別枠給与水準の高下駄を履いていたくせに。
● まだまだほかに年金の一元化のための格差の是正もある。提訴したいのは一般の民間労働者の方だ。よりその矛盾を鮮明にするためにぜひ提訴してそのギャップを知らしめてくれ。 いまのガタガタの行政の形骸化はすべて政官のインチキの結果だ。 よくもこれで尚且つ裁判とは? おのれを知れといいたい。 まあもっと大波がいずれ津波のようにやってくる。 悪あがきもいまのうちではないか? 人事院と会計検査院は無用の長物で廃止しかないし公務員の身分保障は外して殆どを見直す。とくに現業以外の事務職はすべて普通の労働者と見做して何ら差し支えないし別にする理由が分からない。大阪の市労連も同じ穴のムジナだ。
参考に国公労連の属性・・・・ 国公労連は略称で、正式名称は日本国家公務員労働組合連合会です。1府7省(内閣府と総務、法務、財務、文部科学、厚生労働、経済産業、国土交通の各省)と人事院や裁判所、独立行政法人や国立大学法人、公益法人など国の関連機関に働く正規・非正規の仲間でつくる産業別労働組合です。全国労働組合総連合(全労連)に加盟。
■うえの組織をみても日本をガタガタにしたシロアリの巣の城。
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【2012/03/02 15:43 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
3/1 極秘会談否定しつつ「あっていい」と官房長官
3/1 極秘会談否定しつつ「あっていい」と官房長官
● 語るに落ちるとはこの鵺(ぬえ)みたいなおっさんのことだ。野田内閣が
● メリハリが効かないのは政権が未熟なことに加えて閣僚の地力がないことだ。 とくに番頭のこのおっさんの物言いはいつも煮え切らん。 もう太鼓持ちの野田のそのまた太鼓持ちだから、奥歯にものがたくさん挟まってはっきりしない。 つまりは見識と分析が出来ないので取りまとめ役の体を成していない。 焦点ボケは扇の要のところがしっかりしていない。 鳩山の時の平野もピンボケだったのを思い出す。 要は裏方上がりなのが人手不足で
● 表に出てきて能力が発揮できないのが玉に傷。 大体そんなのが多い。できるのは毎晩の野田の酒の相手だけは今でも明けまでもやっているのでは。
● 野田もこいつもいつも二日酔いは間違いない。 それも言ってることが明利用でない原因かも。 ついぽろっとウツツデ喋ってしまうことも。それにしてもそれくらいのが番頭役だから所詮力量はしれたものじゃ。
● まあ小沢への解散の当てつけもあるにはあるくらいのことだ。これも所詮小さな政局まがいのゴムパチンコ程度でしかない。
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3/1 公務員給与削減「憲法を二重三重に蹂躙」提訴へ
● 気位の高い国公労連はこれが2年間は別としてあとあと経常的に給与水準が下がるのを嫌がってこんな抵抗か? 世間相場は今回の下げからまだマイナス12%だ。 いまも民主党の当初マラフェストマイナス20%減は生きている。それで初めて官民格差が正されるのだ。 なにを文句言ってるのだ。
● 自分らだけぬくぬくと身分制の別枠給与水準の高下駄を履いていたくせに。
● まだまだほかに年金の一元化のための格差の是正もある。提訴したいのは一般の民間労働者の方だ。よりその矛盾を鮮明にするためにぜひ提訴してそのギャップを知らしめてくれ。 いまのガタガタの行政の形骸化はすべて政官のインチキの結果だ。 よくもこれで尚且つ裁判とは? おのれを知れといいたい。 まあもっと大波がいずれ津波のようにやってくる。 悪あがきもいまのうちではないか? 人事院と会計検査院は無用の長物で廃止しかないし公務員の身分保障は外して殆どを見直す。とくに現業以外の事務職はすべて普通の労働者と見做して何ら差し支えないし別にする理由が分からない。大阪の市労連も同じ穴のムジナだ。
参考に国公労連の属性・・・・ 国公労連は略称で、正式名称は日本国家公務員労働組合連合会です。1府7省(内閣府と総務、法務、財務、文部科学、厚生労働、経済産業、国土交通の各省)と人事院や裁判所、独立行政法人や国立大学法人、公益法人など国の関連機関に働く正規・非正規の仲間でつくる産業別労働組合です。全国労働組合総連合(全労連)に加盟。
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3/1 野田-谷垣、週末極秘会談 話し合い解散模索か?
● やはり大連立を前提の消費税法案の提出合意だ。 そして談合解散を決めた模様。 どっちが解散後主導権を取るよりも現下の環境が両党にとってまったく予断を許さぬ向かい風に煽られているからだ。 とにかく燎原の火のごとき新党の改革の嵐がもう地平線の彼方に見えてきた。 いまの落ち目であるがまだ勢力のある間に選挙して連立政権で消費税を通してしまおうという魂胆だ。
それはそれでもいいがこんなのたれ死にぞこないの連立がまだ生き延びて前提の消費税取りあえず見返り課題がどがちゃがですっ飛ばされるのはまことに
悪巧みで二人とも天下の悪逆人の汚名を被ってもという確信犯になったということだ。 財務省派遣の無宿人に汚い手口で裏の仕事をさせてしまうことになる。 何度も言うが消費税ごときはいいのだ。 5%が10%でもいい。 しかし回天の国のありようの変革と刺し違え位の見返りと等価交換だ。 野田や谷垣の
売国的財務省仕事人にそんな国賊的汚い成果を与えてはいけない。 やはり消費税は明日からでもいいが、取りあえずはその見返り担保できる国政での改革新党議席を、つまり過半数を実現せねば民主と自民で全くの食い逃げされる恐れがあることだ。 はやくアンチ民主・自民勢力の大同勢力の名乗り上げがまたれる。 石原新党もふらついている亀井氏の動きが新党寄りがつよくなったようだ。 新たな進運があることも野田・谷垣国賊落ち武者連合を走らせたともいえる。 所詮落ち武者はそんなもんだ。 もう偽りの大義の旗は糞に塗れてズタズタだ。とくに野田は党内野党の小沢にも尻を噛みつかれてもうほうほうの体だ。 断固たる、不退転の消費税にまみれたあばた面・野田は谷垣の誘いだけがそれでもまだしも気休めだろう。 
それにしても大阪のホワイトナイトの橋下君のみえない衝撃波は谷垣をして野田にご注進の駆け込みをさせたということだ。 平成の若信長は先々恐るべしといわざるを得ない。
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3/1 知事会 公務員特例法に反論。
全国知事会など「国から言われる筋合いはない」
● いずれ地域主権型道州制が出来たときは、いまの地方交付税はなくなるはずだ。 国のカタチと統治機構の転換はお金が地方に直接入ることだ。もちろん消費税も地方に入れる。国の成すべきは防衛・外交に殆んど絞ることだ。
● これにより住民により近い行政サービスが提供される。 いまの膨大な国の非効率で大きすぎる行政は無くさないと国がモタナイのは歴史的事実だ。
● それと公務員はもっとIT化を進めれば今の半分以下にすることが可能なはずだ。当然国会議員などはいまの1/10で事足りる。 すべての実体は全国を区割りにする10以下の道州の政治単位が基礎母体となる。
● 日本の再生は行政の超効率化が経済の効率化を凌げるかに移ることではないか? これはまったく不可能なはなしではないと思うが?
行政経費をとことん詰めることは政治の風通しを良くし、意思の伝達を早くする。 あたらしい競争原理の導入が成されることだ。
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【2012/03/01 16:50 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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