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【2026/09/16 11:43 】 |
4/9 原発容認「軽率で失敗だった」
4/9 原発容認「軽率で失敗だった」
(文中敬称略)
勿論当時の社会党が自衛隊の合憲を認め、且つ原発を認める政権に組したこともあるが、一番は政権を預かる首相としてそんな危険なものをなんの掣肘条件も付けずに言われるままに継続的に認めたことだ。 こんな狡猾な自民原発推進派とその追随行政官僚のキツネどもにオオカミ目付を付けなかったの怠慢は
余りにも大きすぎる被害を今日に齎している。 社会党・社民党に流れる口先だけの平和なんてお経と一緒。だから解党の淵にまで追い込まれたのだ。
何にもしない、出来ない、そのくせ格好をつけるだけの口先の伝統はいまに民主の労組が伝統を忠実に引き継いでいる。そしてまた忠実に失敗を重ねている。
軽率言うよりはアホだったと土下座すべきで、遠くから謝って済むことではないのだ。 あまりにも簡単になんでも誤れば済むと思うな。バカモン。
本当の謝罪はこれで放射能被ばくした人を顧みれば、死んで購うくらいの重いものだ。社会党が政権に取り入ったことが、のちのちどれだけ締りのない屁みたいな腰抜け国家になったことやらと思うと情けない。飽く迄も批判政党であるべきだったのに。
2012年4月8日(日)20時53分配信 共同通信
http://www.new-life-club.com/bizdoor/

4/9 維新推薦の前市議が初当選…大阪・茨木市長選
(文中敬称略)
推薦とはいえ実質、維新の会からと言っていい。橋下が昨年末市長に当選してから初めての市長の当選者だ。 維新の勢いは半年から1年で淡雪の如く消えるとみているいわゆる嫉妬の多い人間たちには耳触りだろう。いまは松明の火も大阪で燃え上がったのが全国に広がってゆくその最中だ。 体制批判の新党を巻き込んで、いまその火はいわば燎原の火のごとく素早く全国に伝播しかかっている。 いまその火勢が衰える訳はない。 今回は友党であるみんなの党の支援もあったようだ。 とにかく嵐の前の静けさ。解散を恐れる民主が来年の任期
一杯になっても、維新の会はその間の準備が行き届くだけにかえっていいのかもしれない。 抜かりのないこととは思うが、まさに勢いのはやる駿馬には冷静なムチを与えておかねばなるまい。いまいろいろな批判に耐えておくことはこれからの維新の会のためでもある。まあいわゆる柳腰でゆくことだ。
それに加えて政府批判勢力のみんなの党も最近の週刊誌の予想でもあらかた40以上の議席獲得と出ていた。 いろんな取沙汰される中でつぎの選挙は
(2012年4月8日23時38分 読売新聞)

http://www.new-life-club.com/bizdoor/
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【2012/04/09 10:00 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
4/8 党首会談拒否を批判=岡田氏
4/8 党首会談拒否を批判=岡田氏
(文中敬称略)
岡田は次の選挙を意識してか、自身の選挙区に帰っての発言が多い。
間違っても大阪などではいない。 自分の人気の無さを知っているのだ。
なぜに人気のないのかは己が一番よく知っている。 とにかく面白味がない。 政治家は大衆が相手だ。ある意味では人気稼業だ。 誰に訴えるつて大衆しかない。 いまの政治家はなにか職業を探しに就職感覚で議員になっているのが多い。 まるで議員学校にきている感覚だ。だから自分が勉強している生徒みたいで大衆の代弁者としての意識が薄く見える。 昔に比べて個性も薄くなり
党員としても鶏小屋に飼われた意思をはぎ取られた一票の駒と化しているように見える。党は党でも自分は一介の議員でも一人の国会議員としての矜持と見識を窺わせるひとは見えない。 なにかぞろぞろとアヒルみたいに群列を組んでいるやに見える。それだったらこんなに議員数無くとも半分でも事足りるはずだ。小選挙区制と政党助成金が議員を小粒にしてサラリーマンにさせた。
これは側面の真理ではないか?  だから増税説明会を党が主導してもみーんなあしらいのいい地元くらいしか行かない。 まったく面白味もない。だからみーんな当たり障りのないことに終始する。 もっと物を言わんかいと言いたい。とくに労組上がりの議員ってのはこのところかなりその実態が露呈してきている。 どうやら潜水艦みたいに潜ってこんなチイチイパッバの子供議員の陰に隠れて悪い企みをして自分らの既得権の擁護に陰に日向に奔走している。
大阪の乱でざっくりと見えた。もちろん国政でも跋扈している。政権にも複数入っている。要注意だ。 民主はこれらのために利用されかき回されてもいるようだ。
本当の政治家は目を凝らさないと。 野田はその意味でも節穴な人事配置しかできていない。 かなり低劣な人事でこの政権は既に大きな代償を支払っている。 横着で傲慢な政権はその任命したのを見ればわかるのでは。
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4/8 谷垣総裁“党首会談応じず”
(文中敬称略)
先月下旬会ったのにまた催促してでも会いたいのは、いまの周辺状況が増税と
原発再開で大衆からの批判の風が強いことにある。 まさに自業自得のごり押し官僚手法を多用したからだ。 加えて岡田を党から政権に取り込んだが、例によって人気と実行力のない原理主義者の発信は就任初めだけで今は愚痴ばかり。残した党は輿石の弥次郎兵衛みたいな中立党運営で小沢Gの五月雨辞任に
揺れている。とにかく今月の26日の検察審査会の判決結果を待つしかない。
何もすることのない野田の迷惑なお話し相手探しに谷垣が指名されたが、すげなく拒否だ。 深層心理的には野田はもう四面楚歌だ。先月末の党内の年度末増税審査の閣議決定に持ち込むまででエネルギーを使い果たした。やはりその政治手法はいつも先に結論ありきで、実力もないのにその結論までの工程は官僚の下絵をなぞるだけで自分の思考とは別モン。 それ故に一旦壁にぶつかるとじっくり自身で考えるよりも押したり引いたりの繰り返しでもっとも政治力の要る知恵が湧いてこない。 それは大衆という支える基盤よりも手足の既得権益の取り巻き、とくに労組関係と官僚の入れ知恵しかない。 国民のプレートの乗っていない野田。 だからいつも軋轢が生じて摩擦のため、政治が決定出来ない。 増税と原発再開の二つにこの政権の致命的な支持母体のプレートに乗っかっていないこの政権の危うさをわれわれは実に毎日見せられている野田。 この背信の政治もこの暑い夏までにはそのまさつと軋轢の限界に立ち至るのは必至だ。 溜まったエネルギーは出口を見つけるべくいまその時期と場所を探っている野田。
それにしても谷垣も無為無策の文句を垂れるだけで総裁がつとまるのか?
まるで野田と谷垣は財務省卒業の同窓会雰囲気で茶飲み友達かい? うわべとは違った気持ち悪いおとこおとこの関係みたい。 口ほどにもない強がりの二人にはどう見ても腹の底から信頼が持てないいやらしさがある。まさに巧言令色少なし仁というやつだ。
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【2012/04/08 10:06 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
石原知事と橋下市長「中央集権ぶっ壊す」 連携に意欲
<4/7 石原知事と橋下市長「中央集権ぶっ壊す」 連携に意欲
(文中敬称略)
● 小泉は自民党をぶっ壊すと言った。あれから自民は党勢は沈んだ。饅頭の中身は手つかずで表の皮だけ擦っただけに終わった。とくに規制緩和の行き過ぎが時期とセーフティゾーンの用意がなかったことで世の中に大きな格差を生んだ。経済の供給側の改革はされずに需要と供給のバランスの是正は出来なかった。 それゆえそれ以前のあの大バブル崩壊後に続いたデフレ脱却にいまも悩まされている。 いまはある意味では需要側の反発がこの20数年日本経済の体質変化を求めていることだが、その通りにはなっていない。その軋轢に政治がミスマッチを起こしてはや小泉の後歴代政権は6つを数えている。要は大衆の希望をかなえられていないのだ。 それを象徴しているのが橋下の大阪の乱以後の世相実態だ。 もう上からの改革は期待できない。 いわゆる啓蒙的な見かけの民主主義はインチキであることを大衆は見破っている。 この大阪の乱は絶対に一過性では終わらない。なぜならば
● 納税ばかりを迫るのにそれのサービスの対価が落ちてきているからだ。
● これの背景にはITによる拡がりによって労働の形態の受け持ち範囲に
● 機械やITが入り込んできたからだ。 生身の人間が爪はじきされるに
● それを経済的効率性のみで計測しているからだ。 本来の人間の尊厳が
● 失われた。 その怒りなのだ。 とくに日本の見かけの民主主義がそのインチキ性を際立たせているのだ。 内にこもり世界にも、自国民にも閉鎖的な社会経済的陋習をいまも堂々と引きずっているこの政治社会制度がもう行き着くところまで来ているのだ。 これはチマチマした対処療法ではらちが明かない。 曲がりながらでもこの選挙システムを利用して2回目のガラガラポンをやらなきゃならんのだ。 これがもしダメなら次々と何度でもやるんだ。 その先に橋下のいう日本の明治から続く統治システム転換がもたらされるのだ。 いまの自民と民主のおとこおんなの紛い政党システムは
● 紛いでありインチキなことは今般の馴れ合い談合で見事に自民と民主がオカマ政党であることが明明白白となつた。 国民大衆を舐めきった今の紛い
● はいつまでも続けられないのは当たり前でその前に国民が暴発するか国が潰れるかのふたつに一つまでに追い込まれているのだ。 やはり大震災と福島原発第事故の二つの強烈なフックとパンチがこのインチキ国家システムに鉄拳を食らわしたからだ。国民はこの天佑のときを見逃してはならない。
● つぎの大震災よりも前にこのオカマ政党政治を大阪の乱軍の東上で津波のように飲み込んでいくことだ。 余りな東京一極も危険であることだ。
● つぎの災害から逃げるためにも全国に地域主権的道州制の足ががりもそれによって加速されるに違いない。
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4/6 政府と枝野のウソ
(文中敬称略)
● ああでもない、こうでもないとごちゃごちゃ言ってるが、まず電力のホントを発表しろ。 要はこの夏の電力が乗り切れるはずなのに、原発が無ければ不足するという根拠を出さんかい。 全てはそれだけだ。
そしてそれこそ各界の代表を交えて真相調査会を開いて、テレビで公開すれば国民が一番わかりやすいのだ。 電気は国民の物で電力会社や政府行政官僚の物でもないのだ。この点をまったくはき違えている。
それといま事故調査会の調査が入っているのに、その原因究明の結果を待たずになにをガタガタ保安院や政府が言っている野田。 まったく順序が狂っている。 こんな子供でも分かっていることを犯罪歴のある現行の原子力委員会とかとくに保安院などは前科者が裁判官をやる様なものじゃないか。 おかしいにも程がある。 もうこんな馬鹿げた猿芝居を続けるならばはやく選挙をしろ。
民主は今の1/3の100前後に下落して落ち目の三度笠は間違いない。 新しい政府でこんなアホなごり押し指示を撤回すれば済む話だ。 いつまでもあると思うな、今の詐欺・窃盗のニセ議席。ふざけた民主のバカどもだ。
政府4人の政治判断だと言いながらあの席には東電からカネを貰っている仙石38もお目付けなのか座っていた。 あのざまは一体何なのだ。 まるでおコチャマ内閣ではないか。 いやはや民主の格好つけはここに極まれりだ。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/
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【2012/04/07 12:01 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
4/5 国民新、分党論が浮上…連立維持派6人で新党
4/5 国民新、分党論が浮上…連立維持派6人で新党
(文中敬称略)
● 残党というのもオコガマシイ無頼の徒と化した奴らが、なにをオッタテテ徒党を組むのだ。 亀井あればこその浪人共ではないのか。目標がなくなれば
● ダダの人。 取りあえずは無所属でしかない。 信なくば立たずじゃ。
● いまどんな信があるんじゃ。 残った五-六人で助成金狙いのカネだけじゃないか。要はカネ目当てでしか理屈は立たん。 いずれ民主からもゴミのように履き捨てられるわ。 もう国民新党はオーナーが解散宣言したのだ。
● 浪々の身で一人で生きて行かんか。 もう民主にとっては邪魔でしかない。
● どうせ増税法案も店晒しだからもう御用済みなのだ。
● 女々しくも人の軒先を借りていて家主みたいなことは言わぬがいい。
● 自分らこそね居候の身を噛みしめよ。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

4/5 首相「AIJと一緒にするな!」 マニフェスト違反指摘で自民・西田氏に激高
2012.4.4
(文中敬称略)
これは傑作だ。質問者の爆弾男の西田が正しい。 「まったく一緒でないということを明確にしておきます!」と激高する一幕があったというが日頃の鬱憤でしかない。悪意のあるなしに関わらずあれほどの公約を掲げてズタズタ。
そして掲げていない増税を死にもの狂いで足掻いているのが自分ではないか?
まさにピエロじゃないか。国民を騙して想定外の多量の票を貰ったのを勘違いして、禁断の実にまで早く手を付けたのはやはり約束違反だし舞い上がっで目が眩んだのだ。 なんで息巻いて激高するんだ。 本音を突かれたからだ。バカなやつだ。その前に済みませんと謝るのが本当の政治家だ。 こんな面白味もない増税一点張りのバカ劇場を2年半も見せられた国民は怒りで一杯なんだ。
激高するのは国民であってお前ではない。 この頓珍漢め!! 西田議員は正しい。 まさに野田は羊頭狗肉の財務省の使い走りじゃ。今日の朝日の朝刊一面にもあるぞ。財務省のワナに嵌った民主のバカどもの残骸累々。 これでも民主は政治家と言えるのか? 歳費ドロボーと言ってもいい。
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4/5 首相、消費増税「先送り許されぬ」 今国会成立を強調
(文中敬称略)
●野田佳彦首相は4日夜、NHKの番組で、消費増税法案について「これ以上の先送りはもう許されない」と述べ、継続審議にして次の国会に先送りすることを否定した。「先送りする政治との決別が大事だ。政治家としての集大成。やりとげたい」とも強調し、改めて今国会での成立をめざす考えを示した。
この奇妙な強気発言は、世間では、1週間前の3月23日に民主党税制調査会長藤井が 法案は消費税の導入を予定している14年4月1日までに成立すればよい、裏方の人形のあやつり手は手品のカラクリを言ったのが事情通の間では伝播したからだ。執行部も政権を手放す確率の高い現時点での解散・総選挙を断行する気はさらさらない。大阪の春の嵐はいまだその力を衰えを見せない。関西地区では風をやり過ごす以外に対抗策がないので増税は継続審議はいよいよ現実味を濃くしている。
 もう誰しも、増税と原発再開の二つを抱えてまずはこの会期中にはだれしも治まるとは思っていない。 言葉以上に現実の政情は意外と覚めているのはこのためであろうか?
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【2012/04/05 11:40 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
4/4 原発安全対策の新基準作成指示
4/4 原発安全対策の新基準作成指示
● (敬称略)
● なんでも官僚に丸投げの癖が治らないでこれもと舐めていたら、滋賀県や京都府の周辺自治体のモーレツな反対に出会ってやっと課題の重要性に覚醒したというお粗末さ。増税ばかりにうつつを抜かしていたこの極楽どぜうは
遅まきながらの追い詰められた(新基準作成)の指示だって。このおっさんどこまで能天気だ。 もう国民はこの再稼働判断を許せば、殆どこの政権を見放す用意を固めているのに。 日本のどてっ腹は今回の大地震と原発第事故による放射能拡散でいまも腹の傷は出血で疼いている野田。 なにが収束宣言だ。そんな思いで国民は見ている。 こんな消費税のチマチマしたことに足を絡め捕られて結局はあぶはち取らずの泥沼だ。 政治の成すべき優先度の処理間違いがここにきてまたまた大きなボタンのかけ違いが露呈しているのは先読みをしないですべて先送りの所為だ。間違ってはいけない。 増税よりもこの再稼働の判断間違いはこの政権に止めを指すぞ。バカたれ!!! もし若狭湾で不慮の
アクシデントがあれば福島の比ではない。必ず琵琶湖に波及する。その責任は
誰が取るのだ? 保安院ごときのアホ官僚の昼寝みたいな安全確認なんて誰が信じる野田。
ただ4人組の中で枝野がどうやら学習成績効果が出ているような雰囲気がある。
野田と藤村が不出来な劣等生だけにいささか頼りにしたいとは思っている今日だ。それと枝野は今夏の電力予想の本当を知っているやに思われるが国民に知らしめる勇気はまだないのか?
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4/4 橋下市長、石原知事会談へ…「新党」意見交換か
● (敬称略) 謀は密なるを以ってだが、まだその段階ではないのか?
● 石原が大阪まで出向くとは、昨年の橋下の上京だけではない。 とくに盟友の亀井の苦難を見ての新党構想の加速を自身も急ぐためでるある。とにかく
野田の露骨な無節操官僚丸投げに呆れ果てている現在、このままではこの政権の帰趨に暗黙の危機感が漂い始めた。この中で石原新党はもうひとつ明確なアナウンスがでないのは挫折も含めてもあろうが、もう一つ綱領の纏め上げが
難航しているのかもと思わせた。亀井騒動がこれを強く意識させたのは間違いない。亀井は格別維新の会では評価されていないが、この人物の触媒効果は
好悪はあっても国政でのキャリアはあるのだ。 たまたま彼を通して善悪は別として小沢・石原は絶対に繋がらないとは言えない。石原と橋本のラインを敷衍すれば理屈上は亀井を通して一気通貫ではある。もしそんな芸当が亀井の周旋でなされるとなればこれは大層なことだ。こんな普通あり得ないことが、国の針路がここまで問われる中でどのように化学反応するかが非常な関心を
呼ぶのである。 ただ触媒は組み合わせによれば爆発することもある。 ベストでなくともベターの選択も視野には入れることは言うまでもない。 とにかく石原と橋下の綱領の整合性とすり合わせは報道に出ている限りではぜんぜん相容れないものは少ないようだ。 とにかく政治が実質的に行政官僚の尻に
敷かれているこの現実をひっくり返すのはゆはり政治家による国民のための仕組みの転換以外にはありえない。 政治が最高の道徳の場を取り返すためには
かなりな荒療治は当然だけに、鉄火場育ちの老成した知恵が今ほど求められている時期はない。 政治家、青壮老の三位一体と官僚にはない知恵を大集結の総動員でもある。余りなきれいごとだけではすむことではない。
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【2012/04/04 09:29 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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