|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
3/30 大阪市職員、リスト捏造認める 「労組告発したくて」
● どうもこれは労組の仕組んだ芝居臭い。 これを信じてしまった市当局もよく慎重に調査しなかった前のめりは反省材料だが、穿って考えればトロイの馬かもしれない。それが証拠にこれについて鬼の首を取ったと騒がないで静かにしていることこそ臭いではないか? それに非常勤嘱託の男性職員という身分がまた胡散臭い。 労組というのはそれほどの悪智慧は朝飯前だ。 ● http://www.new-life-club.com/bizdoor/ 3/30 国民新党乗っ取り6人組 ● 初心の党是を忘れたこの卑劣6人はいずれ有権者の断罪を受けて2度と立ち上がれないほどの審判を受けよ。 なんという恥知らずだ。 立場立場で ● 論じている点は、はしなくも野党時代の破廉恥な与党追求時の野田をはじめうそつき民主の執行部と同じだ。 そんな目先のエサとか立場に拘泥するから中長期の政治家稼業が営めないのだ。 この際亀井氏はこの6人組に乗っ取らせよ。 これこそが彼らにの非道さを満天下に知らしめることだ。 世論は一見、軒先を貸して母屋を取られた亀井氏を評価してもこの泥棒たちを見放すに違いない。 ひとの家を乗っ取ったこの盗人たちは世の非難を浴びつつこの牢獄に住まわせよ。そして世の中の人の道を勉強し直せ。 ● なんという人でなしどもだ。 それを取り込んでまでも横道をゆく民主には世人の誹りこそ受けても尊敬は受けない。 民主は食ってはならない腐肉を ● 食った。 この仕出かした恥べき行為は大いなる食あたりを来す原因になる。 ● あまりにも倫理観のないけだものに近い無節操には必ず天罰が来たれといいたい。 ● http://www.new-life-club.com/bizdoor/ 3/30 東電、7月にも実質国有化へ ● 東電に対する公的資金はもうこれですでに3.5兆円に及ぶという。大した金額で国民が支えたことになるのに、いまだこの会社の頭でっかちな横着さはどうだ。けっして国民は忘れていない。もうすぐ国有化になる。本当に真摯な民間会社ならばもっと国民の感情は違ったものになったろう。 とにかくこの不治の病の上から目線の売ってやる姿勢を大転換させる為にも、議決権は何があろうとも最低2/3は完全に支配してコントロールしないといけない。 ● 全てはそれからだ。 そりにはトップに稲盛和夫氏のような優れたリーダーに老骨を鞭打ってでもお出まし願いたい。この日本の停滞の元凶の電力の撒き散らす不信の公害をはやく取っ払って電力を国民の手に取り戻さなくては成長経済の幕は開けない。 ● それと経済産業省との癒着関係を清算することだ。 2012年3月29日(木)18時50分配信 共同通信 ● http://www.new-life-club.com/bizdoor/ 3/30 国民新、分裂状態に…亀井氏は「好きな道行け」 ● 郵政改正法案が未成立で亀井代表は心残りだろうが、残りの6人はこの際 ● もう壊れた茶碗は元の茶碗にあらずだ。国民新党あっての自分らの足元を見つめることだ。いまの役職の立場は党があってのものだから、あとは無所属で自分の道を行けというのは普通の世間でもなっとくの言い分だ。 ただ約束は約束だと一念を通す亀井氏にはやはりそれはそれで尊敬に値する。 ● こんごの政治家としての信用をまず最高の選択基準おいてことは流石である。 あとの現世地位と利益に拘った6人は何と言おと変節漢と言われて当然だ。 物事はやはり最終は言ってることとやってることでみればすぐ分かる。下地・自見・その他とかはぺらぺら喋るがまさに背信の輩であったということだ。いずれ彼らこそ本当の制裁を受けるはずだ。これを見ても政治の本質は立場論で済む場合と基本的なゆるがせにできない部分では真実が求められるということだ。 あの好き放題の放言もこれで十分担保の裏打ちがあってのことだと世人もまた亀井氏を再評価することであろう。 ● これでまたまた新党への関心が湧いてきた。 (2012年3月30日07時09分 読売新聞) ● http://www.new-life-club.com/bizdoor/ PR |
|
● 3/29 公邸で激論、前原氏は首相の出席拒否…党内決着
3/28 石原新党「日本維新の党」に…橋下市長らと連携 ● 石原氏にそれだけの人望があるのか? この新党にはやはり懐疑的だ。まず下からの盛り上がりから生まれていない。それに彼の立脚していた立ち上がれニッポンなどはガラクタの集まりでわずか4-5人ではないか。 ● 亀井国民新党も内輪は分裂間際。 やはり維新の会を中心に彼らがサポートする立場が国民の支持を集約できる。この際は戦力を集中すべきだ。その意味では石原新党なるものは立ち消えの方がよろしい。 ● http://www.new-life-club.com/bizdoor/ 3/28 消費増税法案の今回の採決の見送りを示唆 ● 朝日テレビニュースは23日夜、『民主党幹部が、消費増税法案の今回の採決の見送りを示唆しました。民主党藤井税調会長:「(民主)党内のほぼ常識は、2014年4月前までに通せばいいと。ただし、すぐ(法案は)提出しろと。だけど通すの(成立)はその後でいいと」いうことだ。 ● 中国訪問中の民主党輿石東幹事長がえらい自信をもって年度内にほぼ纏まると自信めいて言ったのはこのことからだと思わせた。とにかく法案を の提出に意味があるということであれば、今回の党内審議がぎりぎりまで結構議論の時間が積みあがったのはわららぬでもない。ただ年度内の提出の限度から景気条項だけは踏ん張って最終的には最新報道では外したようだ。 ともかくこの法案の成否は小沢裁判結果も加味されているし、もし無罪ならば抜き打ち解散も視野に入ってきたかもしれない。結局もしそうならば野田の断固たる、不退転の・・・はこの解散の一言だけの総理であったことかもしれない? ● http://www.new-life-club.com/bizdoor/ 3/28 原発投票条例否決 ● もう改めて原発反対は自明の世論だ。 改めて住民投票に掛ける必要性はないこととこの財政の苦しい時にそのためだけに5億円も掛ける必要はない。 ● もうすぐ6月には関電の株主総会での提案もある。それの方が実効的である。 ● 全国的にはいずれある総選挙で原発に批判的な政党に投票することの方が早道である。形式的な意味だけで貴重な税金を使うのはよくない。 ● http://www.new-life-club.com/bizdoor/ 3/28 消費増税法案、前原氏に一任 ○小沢元代表に近い東祥三衆議院議員らは、会議のあと記者会見し、前原氏への一任の取り付けに抗議し、法案の閣議決定に反対する緊急声明を発表しました。東氏は「3月末までの閣議決定に固執し全く議論が収れんされないままこのような結果になったことは誠に不本意であり、厳重に抗議する」と述べるなど消費税率の引き上げに慎重な議員らは強く反発しています。 ご多分に漏れずの番長前原への一任は執行部の強行で初めからの筋書きだ。 まあ問題の核心である景気条項も実際の運用はあとあとに問題を残す案でもある。 これで最終戦は法案採決時の攻防だ。 取りあえず序盤戦のつまらぬ 後味の悪い審議は終わった。 それにしても前原は一任を取れるほどの識見と信用はない。 http://www.new-life-club.com/bizdoor/ |
|
3/26 自民・谷垣の卑怯さ。
●増税決めねば「既成政党は自滅の道」ときのう岐阜で講演した。人を使嗾する典型的な嫌味な性格丸出しだ。財務省の犬では野田の先輩。しかし野田はまだしも断固たる・・不退転の決意・・と言葉は上滑りながらこの半年、この増税に馬車馬は見て通りだ。谷垣は手を汚さずに野田をけしかけているのだ。 そして解散解散と言って別に選挙後比較第1党になれない。この男見かけだけの紳士面だけで、野田がこんなインチキ紳士を信頼できないとみて談合を断ったのはそれでも当然だ。谷垣には財務省の保険も掛けられているのだ。財務省からみれば、自民民主のどっちに転んでも増税が出来ればそれで政治家は使い捨てだ。野田が解散不履行でも谷垣の腹はそれでもいい位に本来は、いやいまでも財務省の同窓生のはずだ。まあ自民党内では民主の増税食い逃げを恐れて表向き反対だ。 しかし自民党も増税は賛成せざるを得ないと踏んでいる。それに待ったを掛けているのが小沢と維新の会の世論の興隆だったりするグループの存在だ。 もし野田が先だっての談合時に谷垣と増税合意で秘密の握手をすればこの法案を通せたかもしれない。ただし自民党の解散主戦派を説得できずに、谷垣はその時点で政治生命は立たれたはずだが。やはり谷垣は総理にならんとしたのだろうか? このままでは9月の自民代表戦を乗り切れない。野田だって変わることになる。いま谷垣は自分の手を汚さずに9月の代表選を無傷で迎えようともし考えているならばまさに一番の無為無策の卑怯政治家の汚名を被せられることになる。この男、じつにああだこうだと批判ばかりでなんにも仕事をしていない。野田より数段落ちる奴だ。最近の歴代自民でもサイテー。自分で動かず人を唆してという思考回路が卑怯である。 それと最大の怠慢は電力と結びついているから就任以来電力合理化や東電・関電問題には口が裂けても一切の発言をしていないのはもう余りにも偏った歪なたいどではないか? 国民から見れば過去政権のままでぜんぜん脱皮できていない。 こんなのが選挙で勝てるわけはない。ただ次の選挙ではどんぐりの背比べだけのチマチマした根性なのだ。 ● http://www.new-life-club.com/bizdoor/ 3/26 電力問題で大阪には反政府世論の高まり ● 先日の大阪府市の統合本部のエネルギー戦略会議は6月の関電の株主総会に向けた重要提案する。 さながら政府とりわけ経済産業省・東電の懸案の不作為をなじる項目を列挙した。 脱原発・発送電分離、とくに送電部門を急ぎ分社、再生可能エネルギーの大規模バックアップなど昨年菅内閣でクローズアップした諸問題だ。 野田はこれに全く背を向けて増税一途へ。 その間せっかくのチャンスが埋没気味だ。 関西広域連合の中核の大阪府市はこの6月の関電の株主総会で政府の無為無策に対抗する形で世論に上の議題を提起し且つ全国にふたたび反電力のうねりを巻き起こすことになる。 あまりに逃げ腰の政府・東電に対して大阪がこれを契機に維新の会の盛り上がりを背景に政府・東電批判勢力を結集する大きな機会にしてほしいものだ。 或る面、独占電力と大阪を中心とする関西広域連合の戦いというべきだ。 とくに関電の横着さはもう限界を超えている。 |
