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【2026/09/15 23:11 】 |
4/19 厚生年金基金“公的資金で救済せず”
4/19 厚生年金基金“公的資金で救済せず”
(文中敬称略)
●かっての国民年金の二の前になり兼ねない。公的資金なんてとんでもない。
もうそんな頭を掠めさせる猶予がどこにあるのだ? 完全に行政のオウンゴールだ。 責任を明らかにして厳罰をして示しをつけることだ。それとこれに絡んだ周辺の官僚と政治家がおればこれも同様の社会的制裁は当たり前。今後は廃止がいいのか、確定拠出年金など別の制度への移行を選択も視野には入れても基金自体は解散した方が再犯のおそれも無しとしない。それと厚生年金の貸し込み分はきっちりと時間を掛けても回収することは勿論である。いかに損切りが大切かを学んだことだろう。
株式用語でいう始末・倹約10両、儲け百両、見切り千両、無欲万両はいまも真実。規制緩和のスキを狙われた行政の管理ミスは余りにも大きい。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/


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【2012/04/19 17:45 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
無題

4/19 橋下氏ら道州制めざし「知事・市長連合」発足へ
(文中敬称略)
●岡山県の石井正弘知事は18日、道州制の導入を目指す知事と政令市長の有志でつくる「道州制推進知事・指定都市市長連合」を発足させると発表したという。
発起人は、石井知事と橋下徹・大阪市長、村井嘉浩・宮城県知事、阿部孝夫・川崎市長の4人で、二十数人が参加する見込み。20日に東京都内で設立総会を開く。
与党の地域主権改革に期待したが、具体的な動きが見られない。地方から国民的な議論を喚起し、導入への道筋をつけたいとのことだ。
できれば総会は東京でなく岡山でも宮城でもいいのに。 なんでも東京は気分・雰囲気的にも外した方がいい。 
まだ全国的に見ても様子見の知事や市長がわんさといる。 この日和見も民主党政権の崩壊がもっと進んでゆけば第2次改革者グループとしてフォローしてくるのは間違いない。  いずれそうなれば全国知事・市長道州制会議が招集されることを楽しみにしたいものだ。 これが出来れば法律ば別にしても大衆国民目線に沿った地域主導型の政治形態の装いが出来たことになるのでは。
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(2012年4月18日21時06分 読売新聞)

4/19 東電会長に下河辺氏、政権起用へ 原賠機構の運営委員長
(文中敬称略)
この人の人物なりはよく知らない、弁護士だ。 もう日本は石を投げれば
近くの弁護士にあたるほどだ。 それほど訴訟社会にもならずにもうはや弁護士は有り余っている。64歳だからまだ粗製濫造時代の産物でもない。しかしこの委員会の活動は東電の資産売却をはじめ取りあえずの東電のガバナンスの大ざっぱな洗い出しには大した効果を発揮してない。いまだ東電の震災後の内部合理化は大衆国民から見てはなはだ不満である。そのまま値上げに突入してしまったことはいまの電力への切り込みが不足していることの証左だ。東電と経済産業省に挟まれて委員会として十分に解剖出来ていない。 その人物が東電に乗り込んでどれだけの手腕を発揮できよう。 やはりこれだけのデカい組織なら相当の経済界での実務経験、それもカリスマ的な人でないと無理だ。その意味では失敗だ。民主はじつに人事が下手である。やはり落ち目の政権でもあろうがもともと人気がないし人が集まらない。とくに経済界には人事網がないのでこんなど素人の弁護士しか決められなかったと言える。いずれ新政権になればこの人事は見直しとなる。 そんなことでおさまる今の電力時代ではない。
ただこの人物があるとすれば腐れ縁がないと信じたいが、普通に見ればそれくらいが取り柄だ。しかしこの委員会の実績が世にも全然ニュースになっていないことから見て会長としての統治力も未定というより期待値は無い方が大きい。
人材の底が浅くなったことと識見不足のどんぐりの背比べな金太郎飴人材しかいないことはこのことを見てもよく分かる。こんなのであれば官僚の局長当たりと変わらない。 経済産業省やで東電から見れば御しやすく緊張感はない安きに流れた安直な結末となつた。 単なる再建屋程の事もできないのではないか? 再建のためのおおきな構想なんかはまるで予想されない単なる事務屋では本当にこまるのだが、そんな見識はまるで見えない。
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4/19 参議院で、田中防衛相、前田国交相の問責決議案提出へ
(文中敬称略)
●もう民主党も将棋でいえば「詰んでいる」気分・雰囲気が濃厚だ。  大体民主の崩れるパターンに入った。 対象の人物の月旦はむべなるかなぁで当然といえば当然だ。前田はここにきてこの財政逼迫時に公共事業の先祖がえりの増強はいまいましいかったのでちょうどいいと思った。 田中はもう満身創痍でまあミスマッチの最たるものだ。コメントの必要はない。 両者ともに野田の人事の見識の無さを満天下に晒した。野田はいまもって悪くない人事と抗弁するも野党の審議拒否には切らざるを得ない。 ずるずるお得意の引き伸ばしはあり得ない。 今回問責決議案が提出されれば可決されることは確実なので2年半の間に6人の大臣が問責決議の洗礼を受けることになる。そのほか問責決議提出前に、不適切発言で柳田稔法相、松本龍復興担当相それに鉢呂吉雄経産相が辞任を余儀なくされている。2010年6月の菅直人内閣発足以来1年10ヶ月で実に9人(田中防衛相と前田国交相は辞任あるいは更迭予定)の閣僚が更迭乃至は辞任していることになる。消費税法案がどこかに霞んできている。ひたひたと西軍が箱根の山に差し掛かってきているが、いまだ関東平野は闇に眠っているのでは?  しかし遠く近く陰々と砲声は聞こえ出しているのだ。
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【2012/04/19 10:27 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
4/17 原発再稼働の是非は住民による賛否を問え。
4/17 原発再稼働の是非は住民による賛否を問え。
今回は非常の時だ。非常時には非常の判断があってもよい。
やはり民主主義では住民の意思に委ねることだ。いまの代議員制度では曲がった判断になるかも。 危険を負うのは結局は住民である。
これは住民の意識をはっきりと知るためにもこの方法が許されるならば
これからはいろいろの場面でこの制度を使うことが大切になってくるかもしれない。
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4/17 東京都が尖閣諸島買い取り=所有者と合意、年内に契約-石原知事
(文中敬称略)
●大阪維新の会の中間貯蔵庫を考えることやこの石原の尖閣諸島買い取りの動きは国の不作為を押し上げる運動だ。 これ以上先延ばしできない諸問題の中でも象徴的な問題含み案件だ。 それて一方は国内問題であるが片方は外交の二国間に亘る複雑極まりない現実に摩擦の起きかかった避けられない事態を含みだ。これは宿題をもう先延ばしに出来ない熱いトタン屋根に日本が居ることでもある。そして日本の民主主義と政治制度のストレステストを問うている。
翻れば平成元禄の夢の雰囲気にいまだ漂っている現日本人に覚醒の冷や水を
浴びせかける必然の歴史的繰り返しの時期が巡ってきたことを諭す避けられないマグマ胎動に思える。これをどのように潜り抜けるのかは戦後60数年を経た宿命的輪廻でもある。
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4/17 橋下市長「中間貯蔵施設の負担考える」 関西広域で議論
(文中敬称略)福井県の西川一誠知事が使用済み核燃料の中間貯蔵施設を電力消費地に置くことを提案したことについて、大阪府の松井一郎知事は16日、報道陣に「原発が動き続けるならば福井にすべてを押し付けるのではなく、恩恵を受けている自治体が(施設の立地を)検討するのは当然だ」と述べた。関西電力管内の自治体すべてが考える必要があると主張し、関西広域連合を中心に論議を進める考えを示した。 このことを取り上げる決断をまず尊重したい。
政府は次の選挙に原発是非をターゲットされることを忌避している。それならば維新の会の最大のテーマとすればいい。今回の大事故でこの原発の現状の大いなる矛盾が根幹問題として取り上げられることは当然だ。いずれ今回この事故がなかったとしてもいずれぶち当たった至極当然なことと考えられた。この認識が国民の底辺認識として確認されたことだ。もうこんなだらしない政府行政と電力に任せられないということだ。 とにかく電力に纏わる、とくに原発の関わる実態を丸裸にしないと大衆国民が殺されかねない危険があるということは
一番の根底理由だ。国と電力の無為無策横暴から自らを守るために・・・
これがはっきりとわかった。 こんな危なっかしいガバナンスからの自らの解放だ。立ち上がるしかないという思いが今回の「中間貯蔵施設の負担考える」議論の発端とすればまことに結構なことだ。 とにかくこんなアホ政府と電力に殺されては犬死だ。
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4/17 試算 日本は先進国から転落も
●経団連のシンクタンクってそんな程度か。それだったらみーんな国民は感じている。そんなことよりどうすれば・・・どうすればってことなんだよ。
なんとノー天気なことだ。 それを言うならば政治行政の不稼働と経済の関係を言わなくては片手落ちもいいところ。
こんな時期にネガティブキャンペーンを張る経団連の落ちぶれ方が嘆かわしい。
もう財界の億御殿の見識も矜持も捨て去って往時からは程遠い。いまのキャンキャン吠える老害レッサーパンダの米倉をみていると一層滅入る。はやく明るい面白いキャラに代えなくては。暗すぎるし品が無さすぎる。人間も国も落ち目にはなりたくないものの象徴だ。
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4/17 「受けて立つ」発言で輿石氏、釈明に追われる
(文中敬称略)
口ほどにもない因業ジジイだ。弥次郎兵衛まがいの風見鶏。こんな組合い上がりの左翼老害が民主をダメにした。 川端・平野・古川・・・ここらもそうじゃないのか。 つぎの選挙ではぜーんぶ落ちてほしい。一旦維新の会との対決を言ってそのあとすぐにこれだ。 維新の会が市職員組合と対決して市から放逐蒸したように橋下と労組は対極にある。その考え方の独裁性が両者が表向き似ている。しかしその内容は全くの似て非なるものだ。 流石の仙谷なんかも
避けてことし2月ごろのこう言っていた。
民主党の仙谷由人政調会長代行は2日、TBSのCS番組収録で、橋下徹大阪市長が率いる 「大阪維新の会」が次期衆院選で国政進出を検討していることについて、
「橋下氏のようなリーダーシップに期待するのは、ある種の英雄待望論みたいなもので、
この時代を乗り越えていけるのか」と疑問を呈した。 かなり意識して遠慮がちだ。それから比べると輿石は維新の会の中身を誤診してあわてて凹んだのだ。
ようはそんな認識しかない野田。これが民主の幹事長では見識がさほどあるとは思えない。

(2012年4月16日20時28分 読売新聞)
http://www.new-life-club.com/bizdoor/
【2012/04/17 11:28 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
無題


4/16 再稼働判断に「反対」が55% 内閣支持率は25%に下落 朝日新聞
(文中敬称略)
つまりは安全安心不備だ。肝心の原子力委員会が安全宣言を出さず、2次ストレステスト実行の示唆もすっ飛ばした再稼働への政治判断の猪突猛進。 経済界も電力料金の値上げを恐れて対処療法を求めるだけ。それに呼応して政府も短期間に計6回の熟議の下手な演出をした。いつもの追い込まれてからのドタバタ常習劇は変わらない。ただ電力不足の政府・電力の偽装の勢いだけでやり過ごしては何のための今までの学習が無に帰す。あとは受けて立つ立地自治体の動向同意がどう出るかだ。 原発を再稼働する場合、「地元の市町村や県の同意が必要か、それとも、政府が判断すればよいか」との質問に対しては、88%が「地元の同意が必要」と答え、「政府の判断でよい」は8%にとどまった。
 地元の同意が必要という人に、さらにその範囲を聞くと、「原発立地市町村や県の同意でよい」は13%で、「近くの市町村や近くの県の同意も必要」は83%にのぼった。全体でみると7割にあたる人が近隣自治体の同意も必要と考えていることになる。
その中に大阪の存在が大きくのし掛かってきている。 大阪府市の統合本部はきのう民主党との対決姿勢を鮮明にした。 増税よりも原発再稼働が前面に浮上した。
同時調査で民主党の支持率が25%の下落傾向が継続中なのは当然だ。
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4/16 自民・茂木氏 “経産相の原発発言にぶれ”
●電力に対する自民のスタンスはいつも歯切れが悪い。 中長期の展望も大衆国民にはよく見えない。 そもそもこれだけの電力の横暴を許すだけでなく自分らも同じ既得権ムラにべったりだった腐れ縁から抜け出れていない曖昧さと過去の責任を考慮すれば むべなるかなと断じたい。 とにかく通り一辺の民主党批判で終始している。はて自民はどうだで明確なリアクションがない。そして民主のまずい対応批判ばかりで、それならばわれわれど素人のサポーターの域をでない。 逆に見れば政権奪取の臥薪嘗胆といえるのか、この2年半で野党の侘しさを心底味わって、最近返り咲きの一縷のほの明かりが見えだしたこともあって、甘い巣屈の電力寄りを夢見ているのだろう。経済産業省の枝野ダッチロールのよたよた振りを突っつくだけででは2-3周遅れの現状認知に見えて大衆国民の理解は民主と同じ腰が引けている姿以上のものはない。 ここでも大阪維新の会の具体的8項目建言程の提案も示せていない。 要は手をこまねいて踏み込めない野田。こんな目くそ鼻くそでは先祖返りすることでしかない。もうこの国の最大テーマは増税よりももっと大きな成長のための電力の実態をまず情報の正しい開示とその内容をすべて隠さずに解体整理することから始まる電力自由化を謳い上げることだ。その切り口を開かないで上澄みの再稼働どうのこうのだけの論理では内臓の中身分析は仕様がない。 とにかく解体的なメスを入れて腑分けが根幹だ。それにはどうしも電力の司令塔の東電の国有化を期間を限ってやることで、いまの9電力供給シフトから需要者志向に転換させるまずは機構改革だ。再稼働は勿論それを成してからであるのでこれはさせてはならぬ野田。まず入り口が夏の僅かな日数か時間のための手前の足るタラぬ論にすり替えられている。ひん死の重傷者を単なる軽傷者のように装ってインチキな対処療法で再稼働の入り口を簡単に開いてはもとの木阿弥だ。
6人組はそれを知っていて秘密裏に院外に重傷者を運び出そうと企む輩で、その超本人が悪徳政治屋の仙谷38だ。まるで電力の裏で蠢く利権屋電力の越後谷に成り下がったワルだ。枝野はこいつのマインドコントロールされて今年から電力に対する発言が茂木の言うようにブレまくっている。 はやく仙谷38の拝みに似た電力気違い特殊ムラからの脱出しないと枝野の未来はこいつに潰される。ことほど左様にいま最大のテーマになった電力が次の総選挙で問われることになる。もう民主はこの点でも禁治産者だし自民も同じどツボにはまり込んで身動きは取れていない。これは新しい政権担当者に取りあえずは継承しないといまのこんな頼りない2大よたよた政権では無理。
4月15日 21時46分
http://www.new-life-club.com/bizdoor/
【2012/04/16 11:31 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
4/15 夏の電力に企業ピリピリ、再稼働なし18%不足
4/15 夏の電力に企業ピリピリ、再稼働なし18%不足
(文中敬称略)
● 自分のカードを隠している電力と政府のでんき不足は聞こえない。それならば国民大衆への増税に応じる必要はもうない。 いまや電力は納税義務化した圧力徴収だ。 情報公開ともっとも遠い位置に政府・電力がある。情けないのは野田電力肩入れだけでなく、自民もウンともスンとものだんまりだ。いかに自民民主が電力の汚いカネと権益に汚れきっているかだ。それとマスコミもこぞって殆ど例外ではない。 増税のカネも表向きは社会保障との一体改革なんてほざいているが、最近の雪崩現象の公共投資の解禁は増税の先食い現象でばら撒き財政を担保することに充当されるのは明白なインチキを証明するものだ。二兎を追うものは一兎も得ずだ。 このど厚かましい詐欺の手口に等しい狡猾さが政権末の混沌に油を投じて更なる厚顔さを重複させてきている。政府電力はその焦りが昂じて、大阪には電力を廻すなという禁句まで閣僚の一部が悲鳴に似た喚きを挙げていたことでも分かる。
● 受けて立つ大阪維新の会は超本人の仕掛け人の仙石38・藤村・野田に必殺仕置き人を配置して次の選挙で100%、首を搔き取ることだ。(最高戦犯)
● 枝野・細野の両名はイエローカードにつき今回は猶予(終身禁固)、「斉藤(比例)」はつぎは比例につき殆ど目はない。(喜界島遠島)
それと関電の電力節約依頼については実質電力供給解明会議を招集して判断するも、政府電力が忌避するときは、関西広域地域連合が全国の英知を集めてその結果を全国民に知らしめて判断を乞う。それに対して政府電力の対応如何で協力すのかどうかを決めることとする。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

4/15 橋下氏らの説得を…大飯原発再稼動で福井県知事
(文中敬称略)
●福井県の西川一誠知事というのは、住民保護を弁えない低劣でずるい奴だ。
福井県民は己の県土を僅かな汚れた電力のカネで売った。尚且つ卑怯なのは
建前をアシラッテ反対する近畿の広域自治体、とりわけ原発危機に敏感な京都・滋賀、さらに大消費地の大阪の説得を政府に丸投げした。 ふぐは食いたし、命の保証とは実に厚かましい沙汰だ。消費地に対して恩を着せた物言いは
今となっては勝手なはなしだ。政権と一蓮托生して住民を危険と隣り合わせを今後もこのいい加減さを続けるのは見識のある自治体とは言えない。 福井こそいま、全国に先駆けて再稼働反対の産声を挙げれば国民大衆はその義挙を多とするに違いない。 電力の不足とかの問題は別の問題である。 まずは納税者である県民・国民を保護することが一番の命題であるに関わらず、脇に置いている。信じられない首長の態度だ。県民の知性がいま問われている。
これは見方によれば福井県民にも知性と民度を問うている。陰で暗躍するあの仙石38は、言うに事欠いて太平洋がわよりも日本海側の方が地震の発生が少ないとど素人以下の暴言を吐いてごちゃごちゃ言うなと大馬鹿ぶりで電力擁護の汚染既得権死守の本性を晒した。 この程度の奴に野田以下の表向き4人組が押し込められている野田。全くの二元。三元政治だ。許すまじ再稼働だ。
戦後福井の大震災・新潟の大震災・奥尻島の大震災・鳥取大震災・・・枚挙にいとまはない。こんなアホが無軌道に京都の無謀暴走車のように走っているのだ。この暴走政権はいずれどこか電信柱で止まらざるを得ないが、原発放射能被害にあった人はどうなるのか? こんなアホ6人組が責任がとれるはずがない。政治はこんな無謀を許してはならない。 この政府・電力はすでにてんかん症候群のかなり極みに達している。 北のミサイルより手前のてんかん政府・電力の無茶苦茶の方が現実の恐怖に迫ってきている。解散後の超惨敗を見越した特攻攻撃だが国民大衆を巻き込むのが目に見えている。走る狂気と凶器の危険政府・電力だ。もう維新の会の正義軍しかない。狂った賊軍の駆逐反撃がこれから始まる。
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

4/15 維新の会 衆院選で民主と対決方針
(文中敬称略)
●いよいよ大阪の維新軍が電力崩壊と自由化の大義の錦旗を挙げた。これは老害姑息な陋習に自縄自縛の政府に対する宣戦布告だ。 もう解散総選挙は始まった。 大阪維新軍の最大の武器は公平で反既得権益に刃向う世論あるのみの無手勝流だが、国民大衆に与えられた天賦の気高い権利だ。国民大衆はいまこそ今までの学習の集大成を今回こそ冷静にして行使しなければならない。 何度も同じ過ちを繰り返すには時間はそれほど豊かには用意されていない。矛盾に満ちた敵の政府電力は要はシロアリ軍団だ。この司令塔を破壊することでほとんどのインチキ行政機能は次第に機能不全に陥るはずだ。どうやらこの戦争には維新軍以外にはみんなの軍以外には共同戦線はない。 この確信的中核軍の成功が第2のフォロー軍を自然発生させる。 無血の戦勝へ向かってはこれからだ。きのうそんな夢をみた。
4月15日 5時3分
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4/15 橋下市長の言動を警戒…政府「8条件」に苦慮
(文中敬称略)
● 再稼働8条件が政府にはやはりボディーブローだようだ。 一市の動向が時の政府を震撼させている。 当たり前の事なのだ。大阪府市統合本部の言ってることが当を得ているだけのことだ。 政府・インチキがいつまで続くというのだ。 大衆・国民を舐めた超あまの偽計だ。要は電力は電力が足りているウソがばれることなのだ。 初めに正直に情報公開しておればここまで深みまで嵌らなかったが、もう今更ウソでしたとは言えない愚策だ。
● それにウソの上にウソを重ねているから子供でも分かる論理矛盾に陥って自縄自縛に足掻いている。 問題はこんな電力には、いや政府にも責任は取れない野田。 これはもう今回の福島という巨大な学習素材が証明した。
● それなのにまだ懲りないでいずれ破たんする屁理屈を構築している。
増税り理不尽も然ることながら、こと原発危機の生活上の不安と不信感は貧富を問わずに直撃するだけに、関西全域にわたる住民の政府と電力不信といら立ちは頂点に達しつつある。 責任が取れないのに、それと電力が足りているのに強弁するのは、つまりは彼らの既得権益擁護のみの究極的独占欲だけだ。
これを捨てられないことに尽きる。それは取りも直さず電力神話の崩壊を恐れての事なのだ。やはりこれは選挙で片を付けるしかない野田。 子孫にまでの責任を取れないやつらのためになんで我々が被害をうけねばならないのだ。
こんな自然の論理まで無視されてはかなわない。電力のために我々があるのではない。そして政府の好き勝手なために我々があるのではない。国民大衆がいかにインチキ政権のために先の選挙で民主党に票を投じたことの愚かな血を決して忘れてはならない。 この血を雪ぐのは電力改革がなってからだ。つまりは電力の自由化時代が来た時まではそのままに流し続けることだ。
2012年4月14日(土)21時49分配信 読売新聞
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

4/15 厚労相 上乗せ給付への税投入反対
(文中敬称略)
● 官民格差の象徴を小宮山厚生労働大臣が喝破した。並み居る男大臣共の
● バカさ加減が際立った。 こんなことは政権以前の悪弊だ。 みんな貧しさには怒らない。 故なき不平等・既得権を怒るのだ。 それとサラリーマンの厚生年金と公務員などの共済年金を一元化する法案を決定しましたが、共済年金だけにある「職域部分」と言われる上乗せ給付に関しては、一元化と同時にいったん廃止したあと、新たな給付制度を設けるとしてます。この
● 気持ち悪いほどの恣意的な屁理屈で新たにこじつけて給付制度を乗せをする魂胆が分からない。 もう組合偏重の公務員擁護政権だとしか思えない。
● こんな姑息な体裁を構う格好つけばかりにうつつを抜かしているから
● まったく大衆からの遊離政権で盲目に陥ってしまって先が見えてない。 
● それとこんなことくらいの判断になぜに有識者会議などが必要なのか?
● まさにいまだにばら撒きのエエ恰好しい政権はーの癖は選挙で焼き尽くさないと治らないと見える。 70-75歳の窓口負担などは即刻辞めた方がいい。当然のことだ。なにに配慮している野田。選挙目当てなんか考えても仕方がない。 もうその世代も民主党から去っているものが多い。そんなに選挙が心配ならばもっとやることがあるはずだ。 実に反対の事ばかりしている。
4月14日 17時37分
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

【2012/04/15 16:02 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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